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埼玉県議会議員 逢澤義朗
POWER ONLINE−YOSHIROは、埼玉県県議会議員・逢澤義朗さんを
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| 逢澤義朗の基本姿勢 |
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虚弱児として育ち、大学も8年遅れで卒業しただけに、障害をもつ人々のご苦労は身にしみます。いたわり合う社会をつくるため地方政治を志し、三郷市議当選5回を経て県政に参画4年目になります。清新な情熱を持って彩の国と三郷市のパイプ役に徹します(本会議一般質問にて力説)。
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| 逢澤義朗略歴 |
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| 2001年 |
2月、2回目の本会議一般質問。江戸川新橋建設促進(都市軸道路問題等)を提言し、土屋知事の現場視察を実現。4月、健康福祉常任委員、水資源・環境保全・災害対策特別委員・図書室委員会副委員長に就任。 12月、3回目の一般質問。県営三郷浄水場のオゾン等による高度浄水装置新設による「健康によく美味しい水」の供給を提言。100億円以上を要するが、県内最初に着手することに決定。2000年2月に引き続き、交通事故防止策の一環として、四輪自動車の常時ライト点灯を警察本部長に強く要望 |
| 2002年 |
4月、県財政、総合企画部門を担当する「総合政策常任委員会」副委員長に就任。中小企業・雇用・景気対策特別委員、埼玉県都市計画委員、中小企業と農林業を支援する議員連盟商業部会役員 |
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| 家 族 |
妻、一男一女 |
| 趣 味 |
詩吟朗詠錦城会師範、カラオケOK会所属(何れも練習不足) |
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県議会からの報告 No.33
平成19年度一般会計予算1兆7、108億7、100万円
平成15年4月に選出された県議にとり、最後の県議会は2月下旬〜3月初旬の間で開会された。上田知事にとっても4年目に入り、最後の予算案を上程する議会であり力を込めた提案説明、予算特別委及び本会議質問に対する答弁が行われた。
逢澤県議は予算特別委員及び環境・農林常任委員長として、円滑な会運営を行った。上田知事は昨年12月定例県議会に於いて議決された「ゆとりとチャンスの埼玉プラン」により人口減少、超高齢化社会の到来による大きな社会変化に対し、700万県民のパワーを結集する必要があると力説した。 |
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